運営メンバー紹介

CAMOS TOKYO マネージャー 山崎翔 自己紹介

2020/10/28

CAMOS TOKYO マネージャー 山崎翔

こんにちわ、マネージャーの山崎翔です。

私がワインに興味を持ち出したのは2018年の夏頃、
当時、よく一緒に飲んでいた飲み仲間達がワインにハマっていったのがキッカケで、私もそのブームに便乗していました。

ワインの中でも特に「カリフォルニアワイン」にハマっている仲間が多く、
私自身も自然に「カリフォルニアワイン」に興味を持つようになり、
ネットで検索してみると

【独身ワイン会】挑戦を続けるカリフォルニアワイン@日本橋Allegro

という、
カリフォルニアワインをたくさん飲めそうなワイン会を発見しました。
それが私とCAMOS TOYKOとの初めての出会いです。

 

2018年10/13に開催された、このCAMOS TOKYOのワイン会に参加して、
すっかりワイン会が大好きになった私は
毎月、様々なワイン会に足を運ぶようになります。

当時はCAMOS TOKYOにこだわりはなく、
東京で開催されているワイン会のほとんどすべてに足を運んだと思います。

そんな生活が1年くらい続いて、ふと

自分でワイン会を主催したい」と思ったんです。

それからは、
「ワイン会を運営するために、色々なワイン会を観察して運営を学ぼう。
そして、いいところはそのまま、良くないと思うところは改善した最強のワイン会を作る!」
と考えるようになります。

 

そして、2019年の年末には自分自身のワイン会のホームページを立ち上げてワイン会をスタートさせました。でも、実際にやってみると、、、

なかなか、1人じゃうまく運営できないのもなんですね(苦笑)
自分自身のワイン会に納得できなくて、もう一度だけワイン会に行って勉強してみようと思って行ったワイン会が、またCAMOS TOKYO(再び、、笑い)

12月14日(土)【独身ワイン会】産地対決。フランスVSカリフォルニア

ここで、初めてCAMOS TOKYO主催の池田暁と出会います。
(何回も会ってはいたんですが、話したことがありませんでした)

写真右から、池田暁、山崎翔

私が「ワイン会の運営のやり方を教えてほしい」というと
池田は笑顔で「じゃあ、一緒にやりましょう!」と言ってくれ
それからスタッフとしてCAMOS TOKYOに参加するようになります。

スタッフとしてCAMOS TOKYOに参加するうちに
結局、私が目指していたワイン会の完成形こそがCAMOS TOKYOだと気付きました。

ワインの質に拘り、会場や料理の品質も重視して
とにかく「ワインを楽しく飲んでほしい」という
池田の姿勢や人間性にとても惹かれました。

そして、今年2020年の9月には仕事をやめて
2020年10月からCAMOS TOKYOのマネージャーとして
運営の全責任をもたせていただけることになりました。

これからも、私が思う「最強のワイン会」を目指し、
日々、改良改善を重ねていこうと思いますので
これからもCAMOS TOKYOを応援してくださると嬉しいです。

よろしくお願い致します。

略歴

1984年9月19日 新潟県新潟市 出身

20歳でミュージシャンを目指して上京
その後、様々なアーティストのバックミュージシャンとして
ギターを担当するのと同時に、作曲、アレンジなども行う
YOUTUBEチャンネルでの登録者数は2,000人以上
現在はCAMOS TOKYOの全イベントの運営を行うのと並行して
ワインを学べるオンラインラーニングサイトaddwineを運営している

FACEBOOK https://www.facebook.com/sho.yamazaki.560
Instagram https://www.instagram.com/addwine.tokyo/

好きなワイン

・ブラケット・ダックイ
・トカイ・フルミント(セミドライ)
・おたる醸造のナイアガラ
・NZのソーヴィニヨン・ブランやピノ・ノワール
・ドイツのシュペートブルグンダー(ピノ・ノワール)
・ダヴィドデュヴァンのピノ・ノワール
・ボーグル ファントム(赤)
・シルクウッド
・カレラ ピノ・ノワール
・ブレッド&バター(シャルドネ、カベルネソーヴィニヨン両方)
・オーストリアのグリューナー・ヴェルトリーナー
・エルミタージュのシラー(100%)
・ロゼ・ダンジュ
・ラツィオのチェザネーゼ
・キャンティ・クラシコ

※順不同
(2020年10月28日現在です。今後も好きなワインは追加していきます)

執筆コラム

  1. ワイン 勉強会| バチェロレッテで飲んでいるワインとシャンパンの銘柄

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